【2026年夏ドラマ】一番楽しみにしている作品「VIVANT」第11話感想(ネタバレなし)

ドラマ

とうとう始まりました。VIVANT。

こんにちは。こもりえです。

見ることになったきっかけ

もともとドラマを見るのが好きで、毎クールいろいろな作品を楽しんでいます。

その中でも、日曜劇場は面白い作品ばかりで、今のところ、見た作品は個人的に全部当たりです。

さらに主演は堺雅人さん。

『リーガル・ハイ』や『半沢直樹』も大好きなので、「絶対面白いやん!」と思っていました。

実際に前作が始まると、第1話から一気に引き込まれ、最後までどっぷりハマらせていただきました。

今作が始まる前に復習も兼ねて前作をもう一度見返したのですが、一度結末を知ってから見ると新しい発見がたくさんありました。

「この人は実は正体アレなんだよな~」
「あっ、この行動にはこんな意味があったのか!」

ネタバレになるのでぼかしていますが、それぞれの登場人物の正体や目的を知ったうえで見ると、初見とは違った面白さがあって、改めてよく作り込まれた作品だなあと感じました。

11話を見た感想(ネタバレなし)

物語は、前作最終話の「あの気になるラスト」から始まります。
話数は前作からの引き続きで、第11話となっています。

さらに、その前後の出来事も描かれていて、
「なるほど、この裏ではこんなことが起きていたのか!」
と、最初から引き込まれっぱなしでした。

そして今作も、映像のスケールがすごい!

別班という秘匿組織の秘密基地のような場所も登場して、「すごい!かっこいい!」とテンションぶち上げでした。

もちろん、これからどう物語が動いていくのかはまだ分かりませんが、この回を見ただけでも「今回も最後まで楽しめそう」という期待がさらに大きくなりました。

※この記事ではネタバレは控えていますので、これから見る方も安心して読んでいただけたら嬉しいです。

今期もたっぷり楽しめそう

今作は2クール、約6か月にわたって放送される予定とのこと。

半年もの間、毎週VIVANTを楽しめるなんて今からとても楽しみです。

話数が多い分、登場人物の背景や物語もより深く描かれそうなので、どんな展開になるのか期待しています。

前作同様、ネットではいろんな考察、憶測が飛び交うことでしょう。

きっと最後まで見終わったら、「もう一度最初から見返したい!」となる気がしているので、録画は消さずに残しておいて、最終回を見終えたあとにもう一周楽しもうと思っています。


毎週どんな展開になるのか、今からワクワクしています。

ドラマを見ている方はぜひ一緒に楽しみましょう!

また遊びに来ていただけたら嬉しいです。

それでは、また。

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